「過去の栄光なんて一瞬のまばたきで過ぎ去ってしまう」

タイトル:蟹
蟹の絵に「これでもまっすぐ歩いてるんだけどなあ」

うる覚えだけど、この2つが深く心に突き刺さった。

 

8年ぶりの詩画展。東京では10年以上ぶりだそう。


12:00からのオープニングイベント。

警備員 「周りの店舗も営業してますので、大声など出さないでください。」の掛け声むなしく、

張り裂けんばかりの「剛」コール。

パフォーマンスを見た後は、初日初回の13:00~入場観覧へ。


が、


チケットはあるのだが、入るのにはさらに入場整理番号が必要で、すでに長蛇の列・列・列・・・・

結局、13:00~の部だったのに入れたのが、16:30(3:30並びました)。

見終って出てきたのが17:30。

ジョジョ展やAKIRA展など時間で入れ替え制の展覧会はいくつも見に行ったけど、10~15分で入れたのに今回はかなり酷い。

こんな状況でも当日券売っていたんだから信じられない。

チケット売れるだけ売ろうという主催者側の意図は全く見る側の立場になっていなくて残念。


最後、グッズの売り場があるんだが、10分くらい商品見ている間に


原画1点(1,300,000円)と、リトグラフ1点、買ってる人(別々の人)がいた。


原画は6点のみの限定販売らしいが、東京で全部売切れてしまうんじゃないだろうか。









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